「いやー!眺めがいいねぇ!
ここ尾道は文人たちの碑が多くあり
また、坂の町でもあります。

ここからの眺めは最高だね!
挑戦者諸君!














あれ?挑戦者諸君?」




(^^;ここですよー



「おっとごめんwまだまだ坂道の下の
方にいたんですねw


早くこっちにおいでよ!クイズするから!

みんなのためにほら!」








「ほら!みんなの憧れ!
一度は押してみたかったあの早押し機を
ご用意いたしました!」


ワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v

ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪


「でも、この早押し機にはちょっとした

仕掛けがございまして。

いま坂道を駆け上がってきたスタッフが

早押し機の前に立ちました!

 

そうすると早押し機はこうなるんです!」








「このように心拍数が上がっている間は

早押し機が作動しません。

ここで、必死にスタッフが

心を静めようとしております。」





ぽーーーーん



「と、こんな風になるわけです。

 

今日はこれを使って宮島にいけるチームを

決めたいと思います!」

 

 

(心拍数ドッキドキクイズルール説明)

 

・クイズ開始ページにて必要事項をお書きください。クイズ開始ボタンを押しますとクイズが始まります

・クイズページにはあなたの挑戦者番号と答えを書く欄がございます。答えがわかれば挑戦者番号と共に答えをお書きください。

・答えがわからない場合は挑戦者番号のみお書きください。解答欄になにか文字を記入いたしますと、解答する意思があるものとみなします

・問題は全部で12問ございます。ただし、1つの問題に2つ答えがございます。2つ、もしくは一つの答えを書いてください

・12問のクイズ終了後に解答権をとるのに必要な「心拍数」を設定するページがございます。

・「心拍数」では皆様に「200」の心拍数を与えます。問題ごとに心拍数を設定していただきます。

・問題ごとに中国大会4県生き残り者の中から「心拍数」の多い上位5人が回答席に座ることができます。

・次に上位5人の「心拍数」と「回答時間」を合計して、一番短い人に解答権が与えられます

・正解ならば勝ち抜け。不正解ならば1回休みとなります。また、不正解者が出るか、正解が出てももう一つ答えがあまっている場合は正解者が出るか回答席にいる人全員がこたえるまで解答権が移動します。

・解答権が移動した際に、自分の答えが前の人と同じである場合は早押しボタンを押さなかったという設定で、次の解答権のある人に移動します。この場合、ボタンを押していないという設定なのでペナルティはございません。

・問題の出題順番はランダムです。

・勝ち抜けるのは広島のみ8チーム、他は4チームです

・ルールが複雑ですので、わからないことがございましたらお気軽にお聞きください。

・締め切りは7月24日となります

 

「ではどのようなものか、

簡単にご説明いたしましょう。

まず、このような問題を出します」

 

問題
日本の都道府県の中で「府」は2つあります
どちらかお一つお答えください


「このような問題が出ますね。

まずは解答欄です。

片方だけわかるならば片方のみ回答を

このようにお書きください。

そして二つともわかる場合は

と(、)で区切ってください。

三つ以上答えを書くと解答として受け付けません。

回答は前にある答えを優先します。

その代わり、前にある答えを他の人に先に答えられ

自分に解答権が回ってきたときには

後ろの答えが優先されます。

つまりわかる方は二つ答えを書くと

有利になります。

しかし、時間のロスが大きくなるので

気をつけてください」

 

 

「そしてここからは心拍数です。

心拍数が仮に下のように設定されていたとします」

 

A.20 B.50 C.40 D.30 E.39
F.36 G.100 H.33 I.0 J.12

 

「この中で心拍数が多いのは

G,B,C,E,F

ですね。

この5人の回答時間を見てみますと」

 

B12秒、C32秒、E38秒、F21秒、G28秒

「となりまして、先ほどの心拍数を足し算しますと」

 

B62、C72、E77、F57、G128

 

「となりまして最初にFに解答権が

次にBに解答権が与えられます。

心拍数が多いと回答席に座ることができますが

クイズの解答権をもぎとることは難しいので

みなさま、うまく心拍数を設定してくださいね。」